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アブラサスのメモスタイルを真似してアレンジしてみた

わたしはメモ魔です。『情報は一冊のノートにまとめなさい』という本を参考にしてメモ術を実践しています1

起床・就寝時間や出かけた時間、買ったもの、値段、などなど、なんでもメモします。

今まではA5サイズや手帳サイズのノートを1冊持ち歩き、それにメモを書き記してきました。

以下がそのメモ達。

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メモを取り始めて約3年。メモ帳は20冊を超えています。

飽き症で、ノートの途中まで書いて次のノートに移っていたりするので、内容はそんなに詰まっていません。笑

文字を見るとその時の自分の気持ちを思い出すことができる、大切なノート達です。

段ボールに入れてこれらを保存していますが、今年2月の引越しの時に、かさばるし、重くて邪魔だったので、“ノート式”のスタイルを変更することにしました。

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  1. 実践のはなし []
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ミニマリストの強い味方 アシダカさんをお迎えしました

我が家に新しい同居人、アシダカさん1が加わりました。

 

アシダカさん発見!

お風呂に行こうとしたサイカワさんが脱衣所でアシダカさんを見つけてきました。
「でっかい蜘蛛がいる!やばい!」ってティッシュ持って捕獲に向かったものの、洗濯機の奥に隠れて難を逃れたアシダカさん。

わたしもチラッと覗きに行ったら、足を含めて5cmくらいの小さなアシダカさんがいました。
覗いた瞬間、慌ててまた洗濯機の奥に隠れていかれましたが。

まだ子供かな?大人になるとCDくらいのサイズ2になるらしいです。

 

アシダカさんとは

アシダカさんは益虫で、ゴキブリやネズミなどを食べてくれる強力な助っ人です。
巣は作らず歩きまわるタイプなので部屋が汚れることもありません。

ミニマリストを目指す身としては、「殺虫剤を用意していなくても清潔な部屋を保てる」という意味でアシダカさんの存在は心強いかもしれません。笑

 

心配なこと

虫のなかでも特に蜘蛛が大嫌いなわたしとしては、あまり頻繁には姿を見たくないし、寝込みの無防備なところに忍び寄られないかってのがすごく心配。

聞いた話によると、アシダカさんは人間の呼吸による空気の流れを感じただけでも隠れちゃうくらい臆病な生き物らしいので、寝込みを襲われることもないのかな?

あと我が家にはケージの中にヨウムの銀さんが居るので、わたし達が留守の間にバトルしてたら…と少し心配でしたが、空気の流れで逃げるなら大丈夫なのかな。さすがに(お互いに)捕食したりしないよね

 

なにはともあれ、しばらく同居生活を満喫してみます!

  1. アシダカグモ []
  2. 足を含めて []
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